使い捨てマスクの外と内、どうやって決めていますか?

こんにちは!40代のしみ・しわ・たるみを改善!美肌を作る「二子玉川 あらた美容鍼灸院。」の荒田美和子です。

 
先日のこと、患者さん(Sさん)とマスク談義になったのです

それはね、外側は何を基準にするかっていうことで(^-^)

あなたは使い捨てマスクの外と内、どうやって決めていますか?

Sさんは、テレビではこれが外側だって専門家が言ってた、と言うのです。

それはコレね。

 

 
 
マスクのひもが付いている方が、外側です

ってテレビで専門家(何の?)が言っていたらしい。

確かにこれはこれで効果があるんですよね。

それは、

お肌にはいい!

ということ。

紐で肌(ほほ)がこすれると、そこがシミのリスクが増えますから、紐のついているところが外側にあった方がいいのです。

 
でもね、、、

花粉症の季節では、マスクの外側は、ヒダヒダが下に向いている方

なんですよね。


 
だから、このマスクでは、いま見えているところが内側になるので、外側になった方はヒダヒダが上を向くの。

そのヒダヒダが上に向いたところがポケットになって、花粉が溜まるって言われているのだけれど・・・

コロナやウイルスは溜まらないの?

大丈夫なのかなぁ、と思ってしまいます。

 
これね、だから、どっちがいい、とかないですよね(;^_^A

コロナも気になるけど、肌のトラブル、しみを予防したい!と思うなら、紐を基準に、マスクを装着する

 
花粉やコロナなどのウイルスがきになるなら、ヒダヒダを基準にマスクを装着する。

 
さて、貴女はどっちが気になりますか?

両方を備えたマスクがあれば、最高ですね♪

 
探して見ようと思います(*^-^*)

 
マスクで、口元がたるんできた、マスクを取ると年齢が上がる(ほうれい線など)鏡を見てがっかりするなら、美容鍼を体験して見てくださいね。

きっとビックリするくらい『リフトアップ』する、かもしれませんね(*^-^*)