東大医学部付属病院の粕谷大智先生の勉強会で、眼の疾患について習ったら、美容鍼灸と同じツボだった!

こんにちは!40代のしみ・しわ・たるみを改善!美肌を作る「二子玉川 あらた美容鍼灸院。」の荒田美和子です。


日曜日に、東京大学医学部付属病院で鍼灸部門の主任をしている、粕谷大智先生の勉強会に参加してきました。

内容は、

眼科疾患・・・
・視力低下
・ドライアイ
・眼圧上昇
・眼精疲労

などについてです。

その病態の時に使う、ツボの実技練習もしてきましたよ。

眼ですから、もちろん顔のツボも使います。

そして、、、なんと、わたしの美容鍼灸で使うツボと、ほぼ同じツボでした!


眼の周りのお悩み、つまり、目じりのシワや眼の下たるみ、まぶたの重さを緩和させるツボですから、同じだったのです!

 
美容鍼灸では、

・目の前が明るくなりました!

・施術後は、細かい文字が読めます!

・目がパッチリしました!

・まぶたが開きやすくなりました!

 
などと、眼について、よく言われるのです。

それで、今回粕谷先生の勉強会に参加して、なぜ上記のこと(眼のこと)をよく言われるのか、それがよくわかりました!

その理由は、、、鍼をすることで筋肉の疲労が緩和していき、そして血流をアップさせてくれるので、良い状態に変化するからなのです。

 

美容鍼灸をすることで、目の周りのシワに変化を与えていく、そのことだけでなく、目の疲れ、まぶたの疲れ、涙を増やす、などの貴女のお悩みに、わたしの施術はお役に立つことが出来ます!

 
目の症状でお困りの方がいらっしゃいましたら、どうぞ遠慮なくご相談くださいませ(^-^)