鍼灸施術を受けたら、よろいを脱いだように身体が軽いです!!

長い間、腰痛でつらかった晃子さん(30代)

初めて鍼を受けて、身体はよろいを脱いだように軽くなりました。

 
「鍼がいい」と聞いていたけど・・・鍼って痛くないのかな?と思いながらも

鍼灸治療院を、探していたそうです。


終わった後の心地よいけだるさと、身体の軽さに今まで鎧を着ていたことに気が付きました。

身体の小さな不調に対して、見ないふりをしていたことに反省しつつ、もう少し身体のケアをしていこうと思いました。

初めての施術だったので、針は痛くないのかなぁという不安があったのですが、ひとつひとつ丁寧に説明をしてくださったので、安心して、心地よい状態で受けることが出来ました!!

今日はありがとうございました。

また、よろしくお願いいたします♡

愛されセラピストさん御用達♪胸きゅんアロマケース作家鈴木晃子

晃子さんは、鎧(よろい)という皮を着ていて、鎧を脱いだように身体が軽い!!
こんなに身体が重かったのね♪

軽くなって初めて氣がつきました!

と言っていました。


晃子さんの笑顔が、素敵ですね♪

さて、晃子さんのように身体が重くなっていると、血行が悪くなり、免疫力が落ちやすくなります。

そして、未病の状態が長く続くと、ホンモノの病気になってしまいますよ。

血行が良くなっていく鍼ですが、鍼は魔法ではないので、1回で良くなるわけでなく、また、習慣が元の重い身体に戻ろうとしてしまいます。

「身体にいい状態を、脳に覚えてもらう!」
鍼で、氣の流れ、血の流れ、リンパの流れを整えて、身体がいい状態になり、脳も身体も覚えて、この状態が本当のワタシ!となるのを助けるのが、東洋医学・鍼灸です。